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SMALL HOUSE

狭小住宅

東京の江戸川区、葛飾区、足立区、台東区などの地域では、土地価格が高いことも相まって敷地が狭い狭小敷地に家を新築する「狭小住宅」がとても多い地域でもあります。狭小住宅を木造で建てる際の課題としては、以下のような点があります 

これらの課題を克服するために、実方工務店では「SE構法」を採用して、大きな開口部や柱の少ない広々としたリビング、吹き抜けやビルトインガレージも構造的に安心な状態でご提案が可能です。 このように、この地域で長年家づくりをお手伝いしている実方工務店では、安心で快適な狭小住宅をご提案することを得意としているのです。

SE構法 屋上 ビルトインガレージ case1.建築条件もある狭小地ですが、なんと屋上もビルトインガレージもある設計 SE構法 case1.表からの間口の狭さを感じさせない広々としたキッチン SE構法 case1.ビルトインガレージと趣味を楽しむ空間 SE構法 屋上 ビルトインガレージ case1.狭小地を感じさせない、プライベートスペース SE構法 case2.角地のデメリットをメリットに変える3階建て住宅 SE構法 case2.細長い空間をうまく利用すれば、大型システムキッチンも設置できます 20181111-gr013501(1).jpg case2.カウンターを造作。間口に合わせて施工するので狭さを感じさせません SE構法 case3.狭小地は建築条件も厳しく、北側斜線や高さ制限も有り大変かと思いますが、
それらを生かしデザイン性でカバーするのも実方工務店は得意としております
SE構法 case3.シンプルかつデザインにこだわることで、狭い空間も広々と感じることができます SE構法 case3.採光の入り方も、こだわっています

実方工務店の家づくりの技術